L5神経根症による下肢外側の疼痛について
person30代/男性 -
こんにちは。
現在、先天性の脊柱側弯症でL5神経根症と診断され、タリージェ錠2.5mgを朝・夕で内服しております。
症状としては、腰痛はめったにありませんが、右下肢の膝外側周辺が立っていると痛いです。
しびれるというより痛いです。
この症状は、数年前からあり、下肢のレントゲンを撮りましたが骨には異常はなく、L5神経根症と診断されました。
タリージェは適時症状に合わせて増減してよいと担当医からは説明されています。
最近は症状が増加しているので、5mg錠を1日2回にして様子を見ていましたが、収まらないので、現在は7.5mgを1日2回内服していますが、長時間立っていると右下肢膝外側の痛みが強いため、セレコキシブ錠100mgを1日2回追加服用してみましたが、収まりません。以前は、タリージェが10mg1日2回でしたが日中の眠気が強いため、2.5mgに減量していました。7.5mg1日2回でも眠気が強く出ます。
そこで、アドバイスを頂きたいです。
タリージェを2.5mgまたは5mg(1日2回)にして追加でセレコキシブ錠を200mg1日2回に変更した方場合、疼痛を緩和できますでしょうか?
下肢のしびれというよりも痛むの間隔が強いです。
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