幼児の住環境のリスク タバコ、電磁波、排気ガス

person乳幼児/女性 -

乳児、幼児の子供の住環境について教えてください。現在、強迫症の治療中で、環境リスクに対して非常に敏感になっています。子供の健康を守るために、『どの程度のリスクなら、医学的に許容範囲(日常生活を送ってよいレベル)と言えるのか』、客観的な目安を教えてください。

1
オール電化・IHの物件は、将来子供の健康に害を及ぼす可能性がありますか?
海外では基準が厳しいみたいですが、大丈夫なのでしょうか?
IHは周波数が中派?で体への影響があまりわかっていないようで、強迫のため、お料理するのも恐ろしく感じます。

2
また、集合住宅のタバコ問題についてなのですが、お隣や下の階の人がお家の中で電子タバコや紙タバコを吸っていた場合、うちの部屋の窓を閉め切っていても、隙間から入ってくる有害物質で幼い子供には有毒でしょうか?この環境で育てることで、子供の体に重大な影響はでますか?鉄筋コンクリートではない鉄骨造の建物です。空気清浄機を置いても、恐怖が消えませんが、医学的にはどうでしょうか。

3
交通量の多い主幹道路から60メートルの家で、間には平屋一軒とあとは広い駐車場で遮るものがありません。排気ガスがきになります。子供の通学路も交通量が多いところを通るので。気になります。

4、1-3のリスクだと1番子供の体のために、避けるべきはどれでしょうか?
お医者様ならご家族で住まれる場合、どの物件なら許容範囲と考えるか、よければ教えてください。

よろしくお願いします。

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