声の出しづらさとレキサルティによる錐体外路症状の関係
person20代/男性 -
ADHD/ASD、社交不安障害と診断され3年前から
・レキサルティ 0.5mg
・フルボキサミン 50mg
・コンサータ 36mg
を服用しています。
服用を開始してから1年目は特に症状はありませんでしたが、2年目から発声時に喉のこわばりを感じるようになり、去年頃からは声を出そうと思っても出せないことが増えてきました。
特に飲食店での注文の際や大学での授業で指名された時など話す内容が明確に決まっている時に喉が緊張して締まり、最初の一語が出ないことが多いです。
主観ですが滑舌が悪くなり、声も小さくなったように感じます。
一方で相槌や突然道を聞かれたときなどは特に詰まらず話すことができています。
心療内科の主治医からは吃音ではないかと言われましたが、私自身幼少期から吃音だった記憶はなく、両親からも特に子供時代吃音であったと感じたことはないと言われ正直納得できていません。
薬の副作用を疑い、コンサータをストラテラに変更してみたりフルボキサミンの量を減らしてみても特に改善は見られませんでした。
あとはあるとしたらレキサルティによる錐体外路症状が思い当たりますが、錐体外路症状によって発話困難などの声に関する症状は起こりうるのか回答いただけたら幸いです。
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