包茎手術の術式、術後経過
person50代/男性 -
本日で包茎手術後、23日が経過しました。
2月18日に経過の診察があり、診察は終了となりました。
手術前は仮性包茎で勃起時は完全に剥けて締め付けもない状況でした。
下記、質問させてください。
1.手術は環状切除と説明を受けました。
手術の流れは包皮を縦に切除し、包皮を蝶の羽のように開いてその羽の部分を環状に切除した後、縫合を行ったとのことです。
ネット情報が正しいかわかりませんが、環状切除とは最初に縦を切除することとなく、包皮周囲を円状に切除するイメージで、私の術式とは違いがあるのではと感じています。
手術は泌尿器科で受けましたが、私の手術手順は泌尿器科の術式として一般的な手順なのでしょうか。また、前述の環状切除と私が手術した術式は違う術式と理解すればよいでしょうか。
2.私の術式における術後23日の経過として、腫れの改善は良好でしょうか、不良でしょうか。
3.術後23日の経過としての見た目の形状は一般的でしょうか 、一般的ではなく歪な形状でしょうか。
4.亀頭裏下の陰茎に皮が1枚乗っている、余っているような見た目ですが、術式による影響でしょうか。
5.現在もあまり変化することなく複数の提灯型段差が生じています。当該提灯型浮腫は術後に現れるのが一般的でしょうか。
6.前述の浮腫により生じている段差は今後も引き続き解消して、平坦(ある程度見た目が綺麗)になるでしょうか。
ご教授よろしくお願いいたします。
形成外科分野、他 に限定して相談しました
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