突発性難聴の治療後について

person50代/女性 -

去年の暮れに突発性難聴の診断を受けて右耳の治療を受けました。
去年3月に続き2回目でした。その後、耳の詰まりや高い音(電子音など)が強く響きすぎて辛いという症状が続いたので、耳鼻科を再受診し、処方を受けました。下記の通りです。
アデホスコーワ顆粒、ストミンA、メチコバール、イソソルビド、加味逍遙散
医師は症状が改善したらやめていいと言っておりました。
耳の詰まりはだいぶ治りましたが、電子音や子どもの叫び声などが右耳に響き過ぎて辛いです。医師は難聴程度は軽いと言っていましたが、また聴力検査を受けた方がいいのでしょうか。検査結果の見方がよく分かりません。軽度であっても難聴が定着すると怖いと思っています。ご助言お願いいたします。

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