EBウイルスの慢性的な再活性化について
person50代/女性 -
いつも有難うございます。
2023年5月にシェーグレン症候群と診断。同時にオーダーメイドで毎月漢方を服用。
EBウイルスも再活性化がわかり2.18ログ〜毎月少しずつ増えて2025年6月に3.18ログになりました。
体感は微熱と背中の異常な熱感、倦怠感でした。
このまま増えていくのでは…と不安の中、漢方の先生が白血病と同じ処方で煎じてみようとなり2025年7月から飲み始めました。
飲み始めた夜にフッと身体が軽くなるのを感じて、それから毎月自費でEBウイルスDNA定量を測ってみるとどんどん下がり始め今年2026年1月に検出なし、という結果になりました。信じられない驚きでした。
シェーグレンはそのままです(目、口の乾燥、倦怠感、平熱高め)
EBウイルスは一度慢性的に再活性化すると上がり下りを繰り返すが検出されなくなる事はない、との事でしたのでとても嬉しく思いましたが、3年半再活性してたのに検出されなくなる事は珍しくないのでしょうか?このままシェーグレンとは付き合いながらEBウイルスは検出されないままでいる事を願っています。前回までのEBウイルスに対して真摯な御回答くださった先生方、本当に有難うございました。
このような事は奇跡なのでしょうか?慢性再活性化にならず一時的なものでしょうか?
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