生後まもない新生児、黄疸対策の浣腸の効果的な実施方法と授乳量について

person乳幼児/女性 -

生後まもない新生児です。医師より黄疸対策(ビリルビン値退院時11→昨日13)として「いちじく浣腸」を1日2回行うよう指示されています。以下の状況についてアドバイスをお願いします。
• 現在の状況と悩み
• 浣腸について:注入後、数分待てずにすぐ便が出てしまいます。1日3〜4回の排便はありますが、コロコロした固い便やベチャッとした便が少量で、お腹の張りが続いています。
• 授乳について:3時間おきに飲ませていますが、ミルクの量が安定しません。飲んでいる途中で寝てしまうことが原因ですが、このままの状態で問題ないでしょうか。
• お聞きしたいこと
1. 注入後すぐに出てしまう場合、薬液を留めて効果を出すための具体的なコツはありますか。
2. 1日2回の指示に対し、最低限あけるべき間隔(時間)の目安を教えてください。
3. ミルクの量が安定せず途中で寝てしまうことは、黄疸の改善や排便に影響しますか。
4. ミルク・授乳途中で寝てしまったらどうしたらよいですか?

注目の情報

本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、33万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師