生後まもない新生児、黄疸対策の浣腸の効果的な実施方法と授乳量について
person乳幼児/女性 -
生後まもない新生児です。医師より黄疸対策(ビリルビン値退院時11→昨日13)として「いちじく浣腸」を1日2回行うよう指示されています。以下の状況についてアドバイスをお願いします。
• 現在の状況と悩み
• 浣腸について:注入後、数分待てずにすぐ便が出てしまいます。1日3〜4回の排便はありますが、コロコロした固い便やベチャッとした便が少量で、お腹の張りが続いています。
• 授乳について:3時間おきに飲ませていますが、ミルクの量が安定しません。飲んでいる途中で寝てしまうことが原因ですが、このままの状態で問題ないでしょうか。
• お聞きしたいこと
1. 注入後すぐに出てしまう場合、薬液を留めて効果を出すための具体的なコツはありますか。
2. 1日2回の指示に対し、最低限あけるべき間隔(時間)の目安を教えてください。
3. ミルクの量が安定せず途中で寝てしまうことは、黄疸の改善や排便に影響しますか。
4. ミルク・授乳途中で寝てしまったらどうしたらよいですか?
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