副鼻腔炎手術後、頬の重苦しさが発生。早めに受診するべきか
person40代/男性 -
今月13日に総合病院にて歯性上顎洞炎(左側)、鼻中隔湾曲症、肥厚性鼻炎の手術をやりました。
先週の20日に鼻の中に残っている綿を抜去してもらい、鼻で呼吸可能になりました。
主治医からの指示で副鼻腔炎になった左側のみまだ綿球をしています。
今週月曜から歯性上顎洞炎のあった左頬の重苦しさが発生し、その症状は現在も続いています。
主治医からは手術で粘膜をかなり削ったと言っていました。
手術後の治癒していく過程でこのような重苦しさは出るのでしょうか?
次回の受診日は来月の10日になっているのですが、それよりも早い日に受診した方がよいでしょうか?
それとも10日の受診日まで様子をみた方がよいでしょうか?
不安なため、ご意見をいただきたく相談させていただきました。
よろしくお願いいたします。
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