副鼻腔炎手術後、頬の重苦しさが発生。早めに受診するべきか

person40代/男性 -

今月13日に総合病院にて歯性上顎洞炎(左側)、鼻中隔湾曲症、肥厚性鼻炎の手術をやりました。
先週の20日に鼻の中に残っている綿を抜去してもらい、鼻で呼吸可能になりました。
主治医からの指示で副鼻腔炎になった左側のみまだ綿球をしています。
今週月曜から歯性上顎洞炎のあった左頬の重苦しさが発生し、その症状は現在も続いています。
主治医からは手術で粘膜をかなり削ったと言っていました。
手術後の治癒していく過程でこのような重苦しさは出るのでしょうか?
次回の受診日は来月の10日になっているのですが、それよりも早い日に受診した方がよいでしょうか?
それとも10日の受診日まで様子をみた方がよいでしょうか?
不安なため、ご意見をいただきたく相談させていただきました。
よろしくお願いいたします。

注目の情報

本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、33万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師