9ヶ月、腰すわり、精神的な発達について
person乳幼児/男性 -
生後9ヶ月の男の子です。
8ヶ月半ばごろから座ろうとする動作が出てきて、たまに手を離してテレビを見ていることがあるのですが基本うつ伏せか足はあぐらをかいている様な状態で上半身が前に倒れこんで手や肘ををついていることがほとんどです。
上記のことからまだ腰すわりが済んでいないのだと思うのですが、この月齢でこの状態は発達に問題ありとなってしまうのでしょうか?
以前病院で9ヶ月が終わるまでに腰がすわらないと発達障害などを疑いだすと言われてとても心配しています。
また名前を呼んでも振り向かないことが多く、振り向いても名前を認識しているような感じがしないです。
喃語もまんまんまん、ばばば、だだだ、など話す時もありますが日中2人きりのときは話しかけていても無表情で黙っていることが多いです。(夫がいる休日は平日よりも喃語を話すことが多いような気がします)
ただ座っていると近くに寄ってきてよじ登ろうとしたり、あやせば普通に笑い、こちらを見て呼ぶような泣き方をしたりします。
これは個人の性格の範疇なのでしょうか?それとも発達障害を疑うべきなのでしょうか?
ちなみにずり這い、つかまり立ち(ふらふらで腰から揺れていることが多々あります)をしていてハイハイは1,2歩たまにする程度です。
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