腰椎椎間板ヘルニア手術で埋め込んだ金属が神経を圧迫している。多数回手術の弊害。

person70代以上/男性 -

腰椎5と仙骨のヘルニア手術を2回。1回目11月17日。失敗か?2回目3週間後。1月8日退院。その後1か月で臀部と下肢痛で歩行困難になりました。薬はミロガバリン。、ディユロキセチン。ダラダラと症状が続くので医師が熟練の医師に交代。熟練の医師はMRI,レントゲンを見て『ヘルニアは無い。しかし、埋め込んだ金属が神経を圧迫している。頃合いを見て取り除きましょう』と。この様な事が有るのでしょうか?驚きました。確かに臀部と下肢痛は酷いものです。今は神経根注射で小康状態です。最終的には取り除きますが、腰部の多数回手術の弊害が心配です。アドバイスを下さい。

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