炎症ありの子宮頸管縫縮術について
person40代/女性 -
現在妊娠22週4日の妊婦41歳です。
17週で子宮頸管の短縮(23mm)と指摘され入院になりました。
おりもの検査を過去3回行いエラスターゼの値が陽性のため子宮頸管縫縮術(マクドナルド法)の延期を3回しております。
1回目のおりもの検査の数値は不明ですが、2回目はエラスターゼ2.1、3回目はエラスターゼ2.4だそうです。
子宮頸管縫縮術は24週までしか実施できないため、多少の炎症があってもリスクを承知でやるかこのまま安静入院を出産まで続けるか決めてくださいと言われました。私の炎症は培養では細菌は特定できなかったそうです。
主治医はエラスターゼの値は微陽性なので手術してもいいと思う、もし感染が強くなっても結局手術しないで安静入院してるのと同じ状態になるだけだから。と言います。
私がネットで調べると手術のリスクとしては感染拡大からの破水、陣痛が一番危ないとあり炎症陽性で手術をするのは危険なのではないかと思います。
しかし妊娠22週4日の現在、子宮頸管16mmで非常に短いことも気になってます。
普段は全くお腹のハリもなく、私自身は何の症状も感じてません。医師は子宮頸管無力症疑いだといいます。6年前に16週で突然の破水からの流産も経験してます。
手術をするリスクとしないリスク、どちらもあると思います。
どちらのほうがより長く妊娠を続けられそうでしょうか?この状況で手術をする選択肢はありますか?
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