間質性肺炎と診断された後の余命の認識について

person70代以上/男性 -

73歳男性です 先日年1回定期的に行ってきている人間ドッグにてルーチン項目の検査が終わり最後にⅮrの問診があるのですがその際に「胸部レントゲンが昨年と比較しても白くなっていて直ぐに隣接のクリニック(呼吸器内科標ぼう)でCTと再度の血液検査を受けて下さい」との事でCT画像の結果でも間質性肺炎との診断をうけました。ただ原因がウイルスなのかカビあるいは薬剤性なのかは1週間後の血液検査を待っての事になりますが 経緯的には今年の1月に帰省で来た3歳の孫がコンコン絶えず咳をしていた事で家内と別地域から帰省の長女の3人共が数日後に込み上げてくる酷い咳 痰と喉の痛み鼻水鼻詰りで経験した事のない酷い状態が3週間近く続いた事で体力や免疫力が落ちていた時に何かに感染したのでは?とⅮrにお話ししたところ「その可能性は高いです」との事でした
私は幼児期に小児喘息を経験していたことも有りそれも原因の可能性もあるのでしょうか? 当日処方の薬はテトラサイクリン プレドニン カルボシステイン トラネキサム酸 アンプロキソールが1週間分処方されました。
ネットなどで間質性肺炎で検索していると余命云々の記載が多くやはり余命的なことも認識していかなくてはいけないのでしょうか? ご意見をお聞かせ下さい。

注目の情報

本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、33万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師