過敏性腸症候群によるリーダイ配合錠服用期間

person60代/女性 -

昨年4月、粘液便により大腸カメラの検査済。
9月頃に下痢軟便で半夏瀉心湯を処方して頂きしばらく服用しましたが改善がみられず、10月からトリメブチンマレイン酸塩とリーダイ配合錠に変わりました。
(他に常用 テプレノンカプセル、ビオスリー、イミダプリル、ロスバスタチン、デザレックス、クロチアゼパム/頓用 ブスコパン)
トリメブチンは1回1錠毎食後で服用中です。
リーダイ配合錠は、便の調子にあわせて1回1錠を1日1〜3回服用しますが、便が硬くなるとしばらく止めて軟便気味になると1週間ほど続けての繰り返しです。
服用をやめると、また軟便になるかと心配になりますが、硬くなるので数日様子見するといった感じです。
長期服用は、良くないときいたことがあるのですが過敏性腸症候群によるリーダイ配合錠の服用はどのくらい大丈夫でしょうか?
ポリフルは腎結石があるので服用できません。
一昨年の婦人科系の手術以降、排便コントロールで排便が苦痛になっています。
よろしくお願い致します。

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