22週で切迫早産と診断。

person30代/女性 -

22週で切迫早産の診断を受けた経産婦(今回2人目)です。
その時は子宮頸管が17ミリほどしかなかったのですが、入院とはならず少しでも状況が悪化したらすぐ入院ですとだけ言われました。
リトドリンという張り止めの薬を処方され、1日4回飲むようにと言われました。
一旦自宅安静でトイレと食事以外は起きあがらないでくださいとのことでした。

結局翌週診察すると、子宮頸管の長さが37ミリほどに戻っていて、入院はせずそのまま引き続き自宅安静となりました。

24週目には、子宮頸管の長さが40ミリほどになり、お腹の張りも割と収まってきたとのことで、コンビニくらいなら外出しても良いとなりました。

先日26週目の妊婦健診および診察だったのですが、子宮頸管の長さは42ミリほど、ただここにきて初めて内診エコーをした際に子宮頸管?子宮口?のところあたりに黒い隙間(添付した写真の点線の部分)が見えるということで、少し心配だと言われました。
ただ、お腹の張りは割と落ち着いているので一旦様子見ということで、また自宅安静となりました。
次回からはNSTもやらなくて良いと言われました。
この黒い隙間は結局何なのか(子宮口が開いているのか?開きかけているのか?)については特にお医者さんからの言及はありませんでした。
赤ちゃんが降りてきたりはしていないということは言われました。

今まで隙間が見えるということは言われたことがなかったので、とても心配になりました。
ただ、引き続き自宅安静でいいと言われリトドリンも切ろうかと言われたので、それくらいならあまり深刻に考えなくてもいいのか?と思ったりもしているのですが、とにかく1人で考えていると不安でこちらへ相談しました。

本投稿の添付画像は、投稿者本人と医師以外はご覧になれません。

注目の情報

1名の医師が回答しています

本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、33万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師