胃内視鏡結果今後について(逆流性食道炎、胃粘膜下腫瘍、十二指腸乳頭部腫大)

person50代/男性 -

1年に1度胃内視鏡検査を受診しています。先日受診して、1逆流性食道炎GradeM 食道裂孔ヘルニア、2穹窿部大弯に7mm大の胃粘膜下腫瘍、並びに胃ポリープでした。

1 逆流性食道炎GradeM 食道裂孔ヘルニア
ここ3年間、似たような名前で診断されています。
胸やけなどの症状はないのですが、問題となる症状なのでしょうか?

2 胃粘膜下腫瘍 
5年前に初めて指摘。大きさは5~8mmと年により変わっていますが誤差範囲かと思っています。毎年「大きくなっていない」事を確認してもらっているという認識なのですが、5年経過で、本件は特に気にすることはないでしょうか?

3 十二指腸に乳頭部腫大疑い 
3年前に初めて指摘され、”5mm程度、3か所の生検結果は良性”でした。今年の先生からは「特に問題ない」と診断レポートにも記載はありませんでした。そもそも問題ない症状なのでしょうか?

よろしくお願いします。

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