94歳、肝臓と胆管の間に癌があり胆嚢に胆汁が溜まっている。足の浮腫みで歩行困難。夜間頻尿有ります
person70代以上/女性 -
94歳女性です。去年12月に黄疸が出てER CPの処置をしました。その際肝臓と胆管の間にがんがあることが発見されましたが、がんにがん摘出手術は高齢により無理となりそのままにされてます。今年1月胆嚢に胆汁がパンパンになっているとエコーで分かりました。癌が胆管の入口にありER CPのチューブはその横を通りその顔の処理はできないということでした。その後足の浮腫や強張りが酷く歩行が困難になっています。夜間5-6回頻尿有り尿検査をするとβエムジーは、50,000を超え、抗核抗体も× 640、eG FRは40台TP/CRは0.75の数値が出ています。平熱が37度2分。38度近い事もあります。高齢により癌摘出手術や抗癌剤治療は出来ないのですが、胆嚢に関してこれ以上腫れるとどのような症状が出るのか心配です。自宅で錠剤投薬(血圧薬、アゾセミド、エンレスト、リクシアナ)のみですが何か治療は考えられないのでしょうか。よろしくお願いします。現在認知はありません。食事も1日2食普通食を口からいただいています。総合病院で消化器内科、腎臓内科、膠原病内科を受診しましたが、いずれも検査はされましたが、良い治療法は出していただいてません。過去に大腸癌手術あり肺癌の指摘もあります。よろしくお願いします。
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