白内障 超音波乳化吸引術後の水晶体破片が眼内に残るリスクについて

person40代/男性 -

1996年位に白内障の手術(超音波乳化吸引術)をしました。その後、2009年に13年前の手術時から残っていた?水晶体の破片が眼内に残っており、それが目の中の水路をふさいだとのことで、眼圧が40近くになり、急遽硝子体手術をしました。
その後、左目は色々手術をしているのですが、そもそもこの水晶体の破片が残らなければそこまで問題にならなかったように思えます。
目の中の水晶体の破片が残り、それが年を取るにつれて大きくなり目の中の排水路に詰まることは頻繁に起こることなのでしょうか?
(2009年の時は急激に調子が悪くなりました、右目も白内障手術をしているので、そうならないか心配です。)

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