ルミナール A リンパ 転移なし 乳管 癌 術後 の治療について

person60代/女性 -

16年前 49歳で 右 乳房 乳頭 に近い部分に 浸潤性乳管癌 1.4cm  クリニックで内視鏡下で摘出しました (乳房温存)ルミナール A で リンパ転移なし  閉経前 (ほとんど 閉経 )アゴニスト製剤 注射 15回  放射線なし で治療 注射による整形的副作用が強く 治療は断念しましたが、今まで 再発なく来ました 。17年目の今年1月に 同様のルミナールA リンパ転移なし  浸潤 系 0.3cm が再発し 内視鏡下で摘出 ( 乳房温存) アロマター阻害剤のホルモン治療  放射線なし になりました 。
そこでご相談したいのは
1  前回のホルモン治療で整形的な副作用に悩まされ 10年経っても 筋膜症のような後遺症はある状態でアロマ ターゼ 阻害剤を飲むことにより また整形的トラブルが起こり 生活の質が下がってしまうのではないかと不安です。 どの薬に変えたとしても エストロゲンを枯渇させることは同様です 。病理の結果より右乳房の一部分だけの放射線のみで ホルモン治療は重要であることは分かっていますが 、内服せずに こまめに診察検査するという方針ではあまりも 無謀でしょうか 。
2  部分放射線と内服で 体調が悪化した場合、 中止すれば良いですか。
3  担当医の治療方針 通り 内服のみの方が良いでしょうか 。 (担当医 は 安全でかつ 美容面を 重要視 される方です)
4  今回発生した癌は16年前の癌細胞が休眠していたと考えられるのでしょうか 。16年たっているので 原発と 考えられますか。

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