扁桃腺炎で処方されたラスビックの耐性について
person40代/女性 -
3日前より喉(扁桃腺、顎下)が時々痛いと感じることがあり、2日前の朝より本格的に痛くなったため慌てて耳鼻科受診。急性扁桃腺炎と診断されました。以前、扁桃腺炎にかかったときにアモキシシリンでは発疹が出てしまったため、そのときから処方されているラスビックが今回も処方されました。ただ、医師からは「この薬が効かなくなってしまうと他に飲む薬がなくなってしまう」(耐性がつかないように本当はあまりこの薬を飲まないほうがよいというニュアンスで私は解釈しました)、「以前ラスビックで発疹がでなくても、今回は出るかもしれないから注意して」と言われ、それならば薬を飲まず自分の力で治したいと思い、よく体を休めるように努力しています。食事も水分も摂れています。発熱は発症日からありません。痛みは、昨日には治まり、今は喉の突き当たりの壁が腫れている感覚があり、気持ちが悪いなと感じることが一番つらいことです。扁桃腺には白い膿が昨日から見えるのですが、今日は喉の突き当たりに白いものが見えています。突き当たりが白くなることは今までなかったので、今さらですがラスビックを服用しようかと思うのですが、ラスビックは耐性が、、、と考えると躊躇してしまいます。前回飲んだのは昨年11月末。薬は、どのくらいの頻度で服用すると耐性がつくと考えられますでしょうか?アドバイスいただけますと幸いです。鮮明ではないのですが、現在の写真添付します。よろしくお願いいたします。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





