右外側半月板縫合術後の違和感
person40代/女性 -
2月頭に内視鏡による右外側半月板縫合・軟骨成形手術を受けました。病院からは、術後翌日退院で自宅療養、リハビリ開始との指示で少しずつリハビリを始めています。現在術後25日程経過、患部の腫れ・熱はまだ残っていますが、自宅内では固定具なし、松葉杖なしで歩行、外出時は固定具装着で歩行しています。
自宅のリハビリメニュー2種(仰向けとうつ伏せ)で膝の引っかかり・コリっという音と感覚発生 が気になっています。
仰向けの膝曲げ練習:真っ直ぐの状態から曲げ始めの最初のときに膝内側に引っかかり感あり。足全体ユラユラして関節を緩めることで引っかかりがなくなる、或いはコリっという音とともに引っかかりがはずれます。
うつ伏せの膝曲げ練習:真っ直ぐから90度くらいまで膝を曲げる(踵を上げる)のですが、0→70〜80度まで来た時、及び90→70-80度まで戻す時に毎回内側外側に引っかかりの感覚/コリっという感覚 があります。
リハビリの先生には術後は関節が固まっていてよくあるからそのまま継続して問題ない、と言われるのですが、縫合は再断裂もあると聞くので不安で、ご意見頂けると幸いです。
(特に現在海外在住のため海外で手術を受けており、医者やリハビリの先生とのやり取りは通訳を通じてやっている状態で、"コリっと"といった表現が上手く伝わっているのか不安です)
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