うっ血性心不全で入院している母について。主治医と看護師の説明の違いについて。
person70代以上/女性 -
1月末に浮腫と呼吸に違和感があったので、病院に連れて行った所心房細動と言われ入院は1ヶ月程度と言われました。
2月末に1ヶ月ぶりに主治医からの説明があり、うっ血性心不全と言われ現在まだ入院中です。
母の現状...(元々体に麻痺と喘息の疾患があります)
※起き上がった時に血圧低下(時々)
※徐脈あり(時々)
※体調に波がある(元気な時と、電池が切れてる時があるBy看護師)
※酸素2L(酸素を外すと頻脈になるとのこと)
以上家族として把握している現状はこの程度です。
2月末の主治医の話は
※急性期は超えた
※心臓が安定したら自宅or介護施設
(安定しないうちは自宅にも介護施設にも行けない)
※循環器の先生より、血圧低下(目眩)は付き合って行かないといけないね、と話があったとの事。
※電源がオフなのは心臓のせいではない。心理的なものかもしれない。
と話でした。しかし...
主治医から話があった次の日に病棟の看護師より、自宅と介護施設決まりましたかと聞かれました。昨日今日で検討中と答えると...
「元気な時と電源がオフの時があるのはご存知ですか?」と聞かれたので、1週間に15分の面会では把握しきれないが、調子いい時と悪い時があるのは把握していると答えると...
「電源がオフの時は心臓の調子が悪い時だと思います。いつぽっくり死ぬか、私達も分からない。
それが今日かもしれないし、いつなのか予測できない。もし自宅の場合その時に家族は対応できますか?」と言われました.........。
主治医から「ぽっくり死ぬかもしれない」とは一言も言われていなかったので、看護師からその様な言葉が出てとてもびっくりしました。
そもそもいつぽっくり死ぬかもしれない患者に、退院後自宅or介護施設の選択肢を提案するのでしょうか。
主治医との話の後に、退院についてアドバイスしてくれるという看護師との話の時に...
なるべくなら本人の気持ちを尊重して自宅に連れて帰りたい旨を伝えた所でした。
その話を聞いたからなのか...?
施設に入れろと脅されているように感じました。
確かに介護は綺麗事ではできないのは百も承知です。
しかし何故主治医ではなく、看護師が「ぽっくり死ぬかもそれない」と言ってきたのでしょう笑
ただでさえ母の状況が分からないのに、看護師の話で余計に分からなくなってしまいました。
少ない情報で大変申し訳ありませんが、母の現状で本当にぽっくり死ぬ事はあるのでしょうか?
また電源がオフの時...「主治医、心臓関係ない」「看護師、心臓の調子が良くない」と何故ズレがあるのでしょうか?
また手術の話は主治医からはなく、服薬でやっていくとの事でした。(こちらが主治医に聞けば良かったのかもしれませんが)
例の看護師からリスクがあって出来ないと、言われました。
あまりにもグダグダで、不信感が出てきます。
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