高齢の母の介助をしていますがいつも逆なのは?
person70代以上/女性 -
87歳の母を介助しておりますが、
もの忘れがありますが、
精神病と年相応という診断です、要介護は2です。
どうしても伝えたいことがありますが、いつも一方通行で絶対に伝わりません。
考えてみたのですが、そら軽い認知症やもの忘れの症状で理解をするやわかるという
ことがわからない状態であります。
その状態のときに言うてみても一方通行で伝わることはないでしょう。
とすれば私はどうすればいいかですが、私は在宅ワークをしておりパソコンの前でお金を稼がなければなりません。私も長年神経症や精神病ですが、その辺も相まっています。
伝えたいことは仕事をしてお金を稼がなければならないのにいろいろ違う事をされては私も想定外の戸惑いばかりでお金を稼ぐ手が動かないという実行障害気味です。
この介助と自分の仕事の両立が上手くいきません。
上記のような悪循環を変えなければならないのですが、
いつもお酒などになってしまいます。これは逃避ではなく自分では上手くいくように調整をしているつもりですが、なんやなんもせんと昼間からお酒ばかり飲んでとなります。
早く仕事に行ってお金を稼いで来いとなります。
屁理屈ではないですが、上記の事はちゃんとわかっていただけているのか?という疑問だらけという状態が続いています。
かと言ってお金を稼がなければならないので葛藤になります。
この私の状態を書いていて負のスパイラルだと思います。
ここを上手くするにはどうすればいいでしょうか?
母は何も悪くない偉い母親です。病気の症状のせいです。病気のなったのも母のせいではありません。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





