洞性頻拍と頻拍発作について

person60代/女性 -

前回発作性上室性頻拍でのアブレーションについて質問した者です。その後閉所恐怖症でありながらMRIを受けた後や、人間関係でのストレス後に発作が起き、たまたま2回とも病院にいたので心電図を長めにとっていただきました。
発作の時は起きていても横になっも脈拍は変わらずでしたが、この時は横になると脈拍が10から15下がることから洞性頻拍の可能性がたかいと。そして時間もやや長く30分くらいでした。
アブレーションは、洞性頻拍の治療とはちがいますよね?
短時間で止まる発作より、洞性頻拍で悩むならどんな治療がありますか?
よろしくお願いします。

注目の情報

本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、33万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師