感染性胃腸炎の吐き気が長い

person30代/女性 -

よろしくお願いいたします。
以下時系列です。

・2/27(夕食):飲み会でビールと生牡蠣、生白子、くらげ等をいただく

・2/28:特に変化なし

・3/1:起床後からおへそ周辺が痛く、午前中だけで5回軟便が出る。1日食欲がなく、吐くまでは行かないものの吐き気もあり。昼以降軟便は止まったものの、四肢と肋骨、骨盤の痛みや腫ればったさを感じるように。熱は36.2からmax37.0。

・3/2:起床時関節の痛みは治る。熱もなく、吐き気も軽減し多少食欲も戻る。お腹がゴロゴロしてお手洗いに行ったところ水下痢に。水下痢が心配だったので消化器内科にかかると、やはり潜伏期間的にも牡蠣が怪しそうとのコメント。整腸剤、胃腸薬、吐き気止めを処方いただく。夕方から3/1と同じように熱はないのに関節の腫ればったさを感じるように。

・3/3:午前中に1回排便あり。この時は水下痢ではなく形のある普段の便に戻る。この日夕方から吐き気が強烈に強くなり、プリンペランを服用したものの深夜にかけて5-6回嘔吐。熱はなし。

・3/4:吐き続け水分が取れなかったことから、再度消化器内科を受診。お腹の張りが強いということでレントゲンを撮ったところ、特に気になる詰まり等はないとの診断。吐き気止めと電解質の点滴を受ける。先生からは明日も調子が悪ければ点滴を受けにくるようコメントあり。

3日の時点で便の形は戻ったのですが、そこから排便はありません。お腹の症状より後に嘔吐がくることは、お腹の動きが悪いとあるのでしょうか?感染性胃腸炎で食欲がない、排便がない、吐き気のある時間が長引いていて、消化器内科を短期で複数回受診するのも初めてで、不安です。

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