黄斑下出血の手術について
person70代以上/女性 -
86歳の母です。飛蚊症の様な黒い点々がたくさん見えた翌日に大きな赤丸が(時々色が黒っぽい)視界のほとんどを隠して見えなくなり黄斑下出血と診断されました。症状が出て3日目です。手術しても視力は完全に元に戻らないがしないと完全失明と言われました。術後2-3週間は食事とトイレ以外うつ伏せ寝を保たなければならないとの事で高齢の母は手術を断りました。その後の待ち時間で先生から出血部位が手前の方で“動脈瘤破裂の可能性“があり血液を取り除けるかもしれないと手術を勧められました。出血部位は黄斑下を隠す様に大きな丸でその下は見えない状態との事でした。手術は症状が出てから7日目の予定です。
高齢者が2-3週間のうつ伏せ安静に耐えられるかとても心配です。
質問です。
動いてしまったら再手術になるのでしょうか?
症状が出てから7日目だと血液が固まってしまわないか?
86歳の高齢者が過酷な入院生活をしてまで回復の見込みはあるのでしょうか。身体の痛みなどで途中でうつ伏せ寝をギブアップしたらどうなるのでしょうか。
率直なご意見をお願いします。
母は変形性膝関節症もあり筋肉が萎縮して歩けなくなっりしないか心配です。首や肩の痛みもあります。
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