レントゲン放射線量 自然放射線との違い

person10歳未満/男性 -

7歳子供ですが、2年ほど前前歯を強くぶつけて、昨年に2度歯の神経を抜く処置をしましたが、その際、半年おきに歯の部分的なレントゲン写真を計3回撮っています(一年前に1回、半年前に処置前処置後で2回)。

先週からまた歯茎が腫れて来たため、処置をした歯医者にかかりたいのですが、レントゲンの影響が気になっており、行こうか迷っています。

歯のデンタルレントゲンが自然放射線に比べて、かなり少ない線量であることはネットで調べてわかりましたが、ネットに出ている自然放射線量は、全身に放射されたものを合わせたもので、局所的にみるともっと小さい値になりますか?
去年撮影した3回が全て前歯で同じ場所なこと、脳に近いことで、局所的にみると、自然放射線より問題になる量を前歯のあたりにまとまて受け続けているのではないかと心配しています。
反復的に歯のレントゲンを取り続けることが脳腫瘍の原因になる可能性もあるという記事もみました。

同じ場所にレントゲンを受け続けることの自然放射線との違いなどを教えてください。

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