右手中指マレット骨折後の変形癒合・関節破壊

person30代/男性 -

セカンドオピニオンを使用するか迷っております。
ご回答いただけますと幸いです。

2025年10月 転倒により右手中指をマレット骨折
      受傷から5日後にピンによる固定の手術
2025年12月 8週が経過したことにより、抜去
      (レントゲンで見る限りは骨は良好にくっついていた)
      リハビリ開始。
2026年1月 レントゲンで確認予定の診察だったが、行けず
      リハビリも行けず
2026年2月 リハビリを行う
2026年3月 診察を受け、変形癒合していると診断(15-20度くらい第一関節から上が左に傾いている。リハビリストップ)
      関節が壊れているため、現代医療ではできることがないと言われました。

現時点では、経過を見ましょうと言われており、3か月後にレントゲンを撮る予定です。
提案としてあったのは、固定関節術です。

このまま3か月待つのが不安で、他の医師の方に相談した方がいいのでしょうか。
今も痛みで曲げることができないので、固定関節術を行おうと思っております。
今やるのと3か月後やるのとだとデメリットなどありますでしょうか。
ご意見頂戴できますと幸いです。

整形外科分野、他 に限定して相談しました

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