妊娠高血圧症からの第二子(双子)のリスクについて
person30代/女性 -
不妊治療を経て凍結胚移植による第1子(男の子)を37週で出産したのですが、妊娠後期から妊娠高血圧症となり出産前夜は血圧の上が170を超えるまでになったため、緊急帝王切開での出産でした。
体重2200g、身長43cmと小さな子でしたが、元気に生まれてその後の成長も問題ありません。
初産から1年を過ぎ第2子を考えています。
不妊治療の体外受精でできた受精卵が残り1つなのですが、それについて双子の可能性が先生から指摘されています。
初産かつ高齢出産で妊娠高血圧症の重症となった場合、第2子でしかも双子の可能性がある受精卵の移植は妊娠後の身体に相当なリスクがあるでしょうか?
また、高血圧症になったために発育不全で第1子が小さい産まれたのかもお聞きしたいです。
不妊治療担当の先生からは残りの受精卵(ランク4BB)は状態も良く綺麗と伝えられています。
よろしくお願いいたします。
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