二相性脳症の可能性と脳の石灰化
person10歳未満/男性 -
以前にもこちらで質問させていただいた者です。
8歳の息子です。
2/1に発熱に伴って痙攣重積になり、
2/5に退院しました。
2/25に外来で脳波とMRIの検査をし、結果待ちの状態の最中、3/7に再び発熱でけいれん群発になり、現在、前回と同じ病院に入院中です。
まだ38℃台の熱があるため普段より元気はありませんが、意識ははっきりとしております。
入院当日、医師からMRIの結果について、右側に石灰化を認めたとの話がありました。詳しい内容は聞けませんでしたが、それが痙攣の原因かどうかは不明とのことです。
二相性脳症のことを調べれば調べるほど、8歳という年齢でも起こりうるということに今回も不安でしかたありません。
経過を見守るしかないとわかっておりますが、2月に高熱(インフル、コロナ陰性)が出て痙攣重積、その僅か一ヶ月余り後に再度39℃を超える高熱が出るということは、なにか他の病気が隠れているのでしょうか。
てんかんの可能性は覚悟しておりますが、こちらも脳の石灰化との関連はあるのでしょうか。
とりとめもない質問になってしまいましたが、ご見解をお聞きできましたら幸いです。
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