6歳男児、川崎病後の生活について

person乳幼児/男性 -

6歳男児、川崎病で入院(2/10)し免疫グロブリン2回投与しましたが効かず、インフリキシマブ投与(2/16)で発症後11日目で解熱(2/17)しました。

2点お伺いさせて頂きたいのですが、
(1)インフリキシマブ使用による免疫抑制にはどの程度気をつけたら良いでしょうか?現在人混みは避け外を出歩く時はマスクをつけていますが、4月から小学校に通うのですがマスクはいつ頃まで着けておいた方が良いでしょうか?また夏休み前までは午前授業で給食を食べたら下校となっているのですが、給食は食べずに下校した方がいいか迷っております。
(2)退院後3ヶ月間アスピリンを服用するのですが、インフルエンザや水痘によってライ症候群になる確率はどの程度あるでしょうか?ライ症候群予防についても、小学校でのマスク着用、給食をどうするかなどを含め迷っております。病院の先生からは、高熱が出たり学校で水痘が流行した場合などは服用を中止して電話でご相談下さいとのお話を頂いているのですが、ライ症候群はインフルエンザや水痘が発症していない期間(不顕性感染、潜伏期間)にアスピリンを服用していた場合でもなる可能性があるとのネット上での記載を目にし、やはり感染対策を徹底するべきでしょうか?その場合アスピリン服用が終了する5月中旬頃まで小学校を休む選択肢も考えた方が良いのか、リスクをどう判断したら良いか悩んでおります。(6月頃までは科目の勉強はなく学校に慣れるための活動がメインと聞いております)

何かご助言頂けましたら幸いです。
よろしくお願いいたします。

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