網膜裂孔 レーザー治療後1週間 飛蚊症増えた
person50代/女性 -
左眼の飛蚊症が気になり受診したところ、網膜裂孔が2カ所見つかり、うち1カ所は裂け目から剥離しかけていると言われました。
しかしながらこの状態ならレーザー治療可能とのことで、そのまま緊急でレーザー治療をしていただきました。
そこから翌日、5日目と診察を受けて問題ありませんでしたが、7日目からレーザー治療を受ける前とは違った飛蚊症を自覚しました。
翌日の受診は出来なかったため、9日目に受診。
眼底撮影した写真を確認したところ、網膜裂孔の部分に繋がる細い血管から出血した可能性があると言われ、新たな裂孔は見当たらないと言われました。
再剥離した訳ではなく、傷の部分が少し浮いた感じなのかもとも言われました。
今の飛蚊症はその出血による可能性があるため、引き続き経過観察をしていきますとのことでした。次回受診はこの受診から5日後と言われました。
現在も飛蚊症の感じは同様で、増えたりはしていませんが、再剥離していないか?と心配になります。
裂孔はレーザーでしっかり囲めているから大丈夫ですと言われていることを信じて経過を見るしかないと思っていますが、このようなケースはあり得ることなのでしょうか?
アドバイスいただけると幸いです。
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