9歳、溶連菌に罹る頻度について

person10歳未満/女性 -

9歳の子供が溶連菌に何度かなっています。初めて溶連菌になったのは2024年5月で、2度目は2025年7月12月、2026年は2月3月と溶連菌になる間隔が短くなっています。
かかりつけの耳鼻咽喉医院で、ワイドシリン10日間飲んだあと1週間後に培養検査と尿検査を行い毎回完治を確認しています。
メイアクトに変えた時もあったのですが、薬疹の疑いが出たので毎回ワイドシリンを処方してもらっています。
医師には、周りに保菌者がいるのかもしれないと言われ私も迅速キットで検査しましたが陰性でした。扁桃腺も大きく無いようです。
2度目以降は喉の痛みだけで発熱がない溶連菌といった感じで薬を飲んで症状が落ち着くのですが、周りでこんなに頻繁に溶連菌になっている子が居ないのですが体質とかあるのでしょうか?また、この頻度でかかるのは特に問題ないでしょうか?

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