蝸牛型メニエールの治療について

person50代/女性 -

昨年5月くらいに左耳の低温難聴(耳鳴り等無し)があり、耳鼻科に通い、プレドニン、アデホス、メチコバールを繰り返し飲んでいました。最初の聴力検査では125hz.250hzが40db

9月に悪化を感じ、近くの総合病院を受診。125hz.250hzが70db、500hzが60db、高音が40db。
その後、プレドニン処方で悪化を感じる前くらいには戻りましたが、低音は40~50dbのまま。

この1月に病名特定のために大学病院を紹介され、造影剤を使ったMRIの結果、水ぶくれがあることから蝸牛型メニエールと診断されました。めまい吐き気は全くありません。
生活習慣が大事だから見直してくださいとのこと、薬は加味帰脾湯を1ヶ月。その後の受診(先週)でのやや悪化していて低音は50~55db。
↑ここまでが今までの経過です。

この時、誤差かもしれないが悪化しているなら、プレドニンの成分とは別のステロイドの点滴もあると言われました。治る人もいるとのこと、絶対ではない感じの言い方でした。また副作用や骨粗鬆症のこともあるから患者さんに決めてもらうと。この点滴は10日間毎日通うそうです。
片道1時間半かかるので確実ではなく副作用もある治療に行くのは躊躇します。その日は帰ってきましたが、1ヶ月後の受診で悪かったらどうすればいいでしょうか?
五苓散1ヶ月分が出され、あとは1日2Lの水分摂取とウォーキングを頑張っています。

3年前から初期の緑内障があり点眼中です。開放型だからステロイドは問題ないと眼科には言われましたが、多量はどうなのかも心配です。

造影剤MRIで病名もわかったので、近くの総合病院に戻りたいのですが、これもどうしていいのかわかりません。大学病院の先生に少し話したら「手に追えないからこっちにきたんでしょ」と言われて落ち込みまくりです。
何かアドバイスをお願いします。

画像は2月初めのもので、2回前のもの。
今回、これよりわすがに下がっています。
よろしくお願いします。

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