大腸がんステージ4、体温が低いので自宅用岩盤浴マットを導入したいのですが

person70代以上/女性 -

72才の母のことです。

まず経過をご説明します。
2025年11月末頃に大腸がんステージ4・腹膜播種と判明し、原発巣と大きな腹膜播種を切除しました。
2026年1月より抗がん剤(ゼローダ・オキサリプラチン・アバスチン)投与を受けています。同タイミングで肺転移が見つかりました。

2クール後の血液検査で
CA19-9は700から44.9に減少、
CEAは4.8
CT上では肺転移は消え、
残っている腹膜播種はもともと1cm大でしたが縮小傾向にある、という状況です。副作用も今のところはひどくないようです。

お聞きしたいのは、母の体温が日常的に35℃台と低く心配しており、自宅用岩盤浴マットなどを使用しても治療に差し支えないか、ということです。 

主治医に直接聞くべきことと理解しています。
ただ、過去の質問で主治医を変えたいと質問しましたが、抗がん剤も効いているようで、変えずにそのまま通っており(お答えいただいた先生がた、お礼を言えず失礼いたしました。)、母が主治医に怒られるのではないかと質問をすることを躊躇しているため、直接聞く前にいちどこちらでお聞きしたいと思いました。

岩盤浴マットが良くなければフットバスなど部分的に温めるようなものを検討していますが、その可否や、体を温める安全な方法などついてもご教授いただければ幸いです。

そのお答えを参考に、主治医と相談したいと考えております。
どうぞよろしくお願いいたします。

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