機能性難聴への補聴器の有効性について
person40代/女性 -
13歳中1女子。半年前に音が全く聞こえなくなり、耳鼻科クリニックと総合病院での検査で、機能性難聴と診断されました。現在精神科への受診を勧められカウンセリングに通院しています(身体症状症の診断)。耳鼻科には経過観察でたまに受診していますが、クリニックのため簡単な聴力検査のみしているようです。耳鼻科から出ていた薬(アデホス、メチコバール)は、精神科の主治医と相談の上、中止しています。
音が全く聴こえないことで、日常生活にも支障が出ていて、耳鼻科では補聴器は全く意味はないと言われています。少しでも聴こえる可能性や本人の気休めにでもなればと思うのですが、やはり補聴器は全く意味がないのでしょうか。また、耳鼻科クリニックよりも定期的に大きな耳鼻科の病院等で検査を受けた方がいいのでしょうか。
機能性難聴の予後やどんな経過を辿って治っていくものか、特に実際の治療例をご存知の先生がいらっしゃればお話お聞きしたいです。
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