半年以上治らない細菌性膣炎
person20代/女性 -
昨年6月ごろに溶連菌感染のため抗生剤内服、その後に初めてカンジダになりました。
クロトリマゾールで治療し、かゆみは治りましたが、ドロっとした膿のようなおりものが続いていました。医師はクロトリマゾールしか処方してくれなかったため、他院受診。
クレブシエラニューモニエ陽性で乳酸菌がゼロだったため、細菌性膣炎としてフラジール膣錠で治療開始するも効果なし。クロマイに変更すると一時的におりものは改善するも、すぐに黄色くなったらカンジダを繰り返したため、毎月オキナゾールを入れてるような感じでした。
乳酸菌を増やすためにサプリを飲み、1月の培養検査では乳酸菌は充分量に増えており、B群溶連菌1+で治療するほどではないため、通院終了と言われました。
しかし、膣の入口の痒みや黄色〜黄緑のようなおりものがドバッと出てきたり、膣の中を触ったあとに痒みが出るなど、炎症が残っている感覚があり、自費で検査するとクレブシエラニューモニエと大腸菌が陽性でした。
もう半年以上、おりものに苦しまされていて、どうすれば良くなるのか分からずつらいです。乳酸菌も増えているのに、おりものや痒みがあるのはなぜでしょうか?
ちなみに性病検査(マイコ、ウレアなども)全て陰性です。
最後に性的接触をしたのは去年の11月です。
あと、細菌性膣炎の時って性行為してはダメですよね…?一生このままだと、もう死ぬまで性行為できないし彼氏もできないのかと思うと、メンタルがやられてしんどいです。
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