B型肝炎ウイルスによる肝細胞癌の腫瘍マーカーについて
person60代/男性 -
肝細胞癌で4年半で5回RFA行いました。今年の1月に5回目のRFAを行った後、3月に検査行いました。造影CTでは異常は見つからなかったですが、腫瘍マーカーであるPIVKA-2が159から615へ、AFP値が8.8から17.2へ、L3分画が6.9から17.2へ上昇していました。ちなみに、血小板数は88000,ASTは33、ALTは25、γ-GPTは89、ALPは108、アルブミン値は4.0、総ビリルビン値は2.1でした。次回は2か月半後にMRIをとる予定になっています。ただ、このような高い腫瘍マーカー値で2か月半待っていいものか悩んでいます。どう考えたらいいものでしょうか。
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