86歳の母、脳梗塞で入院、食欲がありません
person70代以上/女性 -
2/22急に86歳の母が言葉が出なくなり、目線も合わない為、救急車を呼び、脳神経外科病院で検査を受けたところ脳梗塞でした。幸い半身の麻痺はなく、入院数日後に言葉も話せるようになりました。
また、腰の骨の一部が圧迫骨折をしていた為、リハビリで歩行訓練もしています。
2月初めから腰が激痛だった為、自宅でほとんど横になっていた時から食欲が無く、現在も入院中ですが、やはりほとんど食べられないと担当医師から聞いています。現在病院ではお昼ごはんのみしか提供されていないとの事です。
面接時に母に尋ねると、お昼ごはんのみの為か、食べ物を出してもらえない。と話しています。
担当医師は、このままでは鼻からチューブを入れるか胃に穴を開けるか、どちらかと説明されました。
脳梗塞の治療が飲み薬で良ければ、退院をして家でハイカロリーゼリー等、母の好きな食べ物をいつでも食べてもらいたいと思います。
費用面につきましても、入院費が高額で私ひとりの給料では長期入院は困難な状況の為、可能であれば今月中退院を希望しております。この状況下で担当医にその旨をお伝えしても問題ないでしょうか。
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