78歳男性 不眠 自律神経症状 うつ症状
person70代以上/男性 -
78歳男性元々高血圧で通院中で、アジルサルタン20mg・シルニジピン10mg・リパセブLD・アルプラゾラム0.4mg1.5錠、ゾルピデム10mg、デエビゴ7.5mg内服 便秘でマグミットを調整しながら内服しています。
既往は、慢性膵炎があり経過観察中。
ここ1ヶ月程度、中途覚醒後の再入眠がほとんどできず、日中もウトってする程度で不眠が酷くなっており、同じことを何度も聞いたり、少しのことで不安になったり、短期記憶障害も酷くなっています。自律神経症状やかんの寒気やのぼせがあったり、焦りのような症状もでています。倦怠感や精神的なしんどさも訴えます。精神科を受診するとアルプラゾラム0.5錠とデエビゴ2.5mg追加になりました。
少しは眠れるようになったようですが、てっきり抗うつ剤が処方されるかと思っていたのですが、本人のしんどさは変わっていないようです。アルプラゾラムを長期で内服していることによる影響なども気になります。
認知症の症状もあるのかなとも思うのですが・・そういった話は一切出ませんでし
た。
ほんとにこの処方で大丈夫か気になります。
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