甲状腺悪性腫瘍による甲状腺全摘出・両側頚部廓清後1年経過した段階の諸症状緩和及びこれからについて

person40代/男性 -

甲状腺悪性腫瘍による甲状腺全摘出・両側頚部廓清をして1年が経過しました。
放射線内照射療法も終了し、現在、TSH抑制療法を継続中です。
いくつかご質問があります。
1 首の違和感が継続しており、肩こりや肩こりもひどいので様々なことを試しています。
 プレガバリンを服用するとふらつきがひどくなるなどの副作用がひどいため使用していません。また抗うつ薬を試してみましたがこちらも副作用(倦怠感と胃部不快感)がひどく使用できませんでした。
 ストレッチや整形外科でのリハビリ、整体師による施術のほか磁器治療器や家庭用電位治療器(店舗で無料体験できるところに通っています)を試しています。
 磁器治療器と家庭用電位治療器については、悪性腫瘍の場合には医師に相談して慎重にというようなことが記載されているのですが、私のような者の場合がこれらを使用するについて注意することはありますでしょうか。
2 上記以外で他に試してみるとよいことはありますでしょうか。
3 同じ病気をして手術から数年経過している同年年代の同性の方(複数の方)から、腎 機能障害が出ているとのお話を聞きました。この手術やその後の治療の影響でこのような病気を患いやすいものなのでしょうか。先のことを不安に感じてたためお聞きします。
4 不眠の解消のため西洋の薬を複数試しても副作用がひどく身体に合わないため、抑肝散等漢方を試しています。いろいろと試したところ、最近になって柴胡加竜骨牡砺湯という漢方薬にたどり着き、身体に合うように感じます。この漢方薬は、TSH抑制療法との関係で差支えは生じないでしょうか。
5 再発のリスクというのは全くひとそれぞれで分からないものなのでしょうか。それとも統計的に何か数値のようなものがあるのでしょうか。

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