組織診でAISと判定

person30代/女性 -

2024年秋頃から子宮頸部軽度異形成で経過観察を行なっていました。

年明けの人間ドックでHSILと診断され大きな医療機関にてコルポ診を受けました。(細胞診の検査結果には「移行帯細胞が認められます。中層〜深層型の dysplastic cellを小集団~散在して認めます。CIN1〜2に相当する初見です。」と記載)

その後、コルポ診の結果子宮頸部上皮内腺癌と診断され円錐切除を受けることになりました。
組織診の所見は添付画像のようなものです。

想定していたより強めの病変が出たと言われ、手術まで不安な気持ちで過ごしています。

以下質問させてください。

1. 円錐切除をした結果、上皮内腺癌でもなく更に進んでいるものだった(浸潤癌へ進展していた、転移していた等)という可能性はあるのでしょうか?ある場合どの程度でしょうか?

2. 1と似た質問になるかもしれませんが、仮に既に子宮頸部腺癌になっており症状が進行している・転移している場合は、組織診でももっと違う結果が出るものですか?

3. もし円錐切除して湿潤が確認された場合、子宮を摘出すれば命に関わるようなことにはならないと考えてよいのでしょうか?

4. AISの場合、断片陰性でも基本的には子宮摘出が推奨されると思いますが、3-5年経過観察することでのリスクはどの程度のものでしょうか?(再発で子宮摘出以上の手術が必要になったり命に関わるケースとなる可能性はありますか?また高いですか?)

よろしくお願いいたします。

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