92歳の父親、視力が殆どなくなりました。
person70代以上/男性 -
92歳の父親に関してですが、約50年前に原田病を患い、両面とも失明寸前まで視力低下がありました。視力は弱いものの、奇跡的に回復しまして、日常生活には支障がなくなりました。その後、60歳代前半に白内障の手術を行い、2024年6月に左眼瞼メルケル細胞癌を発症、10月に切除手術を行い、2025年1月から放射線治療を実施し、現在は転移もないものの、両目とも視力を失った状態です。かすかでも構わないので、視力回復は見込めないでしょうか?大学病院の眼科では、ドライアイ対策の目薬を処方するのみで納得がいきません。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





