妊娠22週、トキソプラズマ初感染を否定できない場合のスピラマイシンの内服について
person30代/女性 -
22週の妊婦です。初期検査でトキソプラズマIgM・IgGは陰性でした。
昨日外食で出されたら蒸し鶏が生焼けというか、ほぼ生に近い状態でした。ソースがかかっていたので気づかず大半を食べた後、最後の方になって生焼け状態であることに気づきました。完全にピンク色でした。過程で一度も冷凍なし、地鶏ではなくブロイラーです。
カンピロバクターもですがなによりトキソプラズマが心配です。検査するにしても2週間程度空けるべきというのはわかるのですが、それまでに胎児感染しないか心配です。スピラマイシンはなるべく早期の投与が有効と知りました。
検査は2週間後に行うとして、それまで予防内服としてスピラマイシンを処方していただくことは一般的ですか、また可能ですか。 自費でも構いません。
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