40代の妻、継続的な吐き気で1月末からほぼ食事ができておらず、3月5日から更に絶食状態。
person40代/女性 -
40代の妻が継続的な吐き気で食事が一切とれておりません。元々寝たきり(原因は後述します)ではありましたが、1月末から具合がより悪くなり2月中旬からほとんど食事がとれてません。その間、フルーツ缶詰の汁を190グラム1缶1日飲める程度でした。更に2月末からそれも1口程度に減りました。2月末に受診した内科の先生から吐き気止めとしてドンペリドン、3月14日にはガスモチンに変更して服用しておりますが効き目がありません。3月7日からはお茶以外も飲めなくなりました。加えて3月7日ごろから胃酸を吐き出すようになり、3月14日からエソメブラゾールも服用しておりますがあまり効果は無く、こちらに相談に上がりました。
【既往歴・背景】
2025年7月末: 重度の熱中症を発症。以降、めまい・吐き気・虚脱感が続き、1日の大半を横になって過ごす「寝たきり」の状態が継続。
2025年10月以降: 前医からは「熱中症自体は治癒している」との診断。しかし本人には熱中症様の症状が残り、再発を極度に恐れ、12月まで冷房や氷枕で体を冷やし続ける生活を送っていた。10月から新しい内科に通うまでは五苓散を服用していた。また本人の希望で経口補水液(1日1L)で対応していたが、1月末からの急激な悪化により、現在はそれらも受け付けない。
正直どうしたら良いのかわからず困っております。妻を助けてください。
内科分野、他 に限定して相談しました
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