頸管長短縮の診断と腹痛の原因
person40代/女性 -
第二子妊娠中で、明日で21週になります。
18週の中頃に頸管長短縮のため自宅安静となり20日ほど経過しました。
現在週に一度経過を診ていただいていますが頸管長については悪化せず少し経過が良くなりながら引き続き安静にしています。
先日お薬について相談させていただきましたが、本日は痛みについてご相談させてください。
頸管長短縮に伴い痛みが発生することは普通にあることですか?またこんなにも続くものでしょうか?痛む場所として恥骨の握り拳1つ分程上辺りがピンポイントで痛みます。これは頸管長短縮を指摘された頃より変わりません。張り止めとしてニフェジピンとウトロゲスタンを使用していますが張りはあまり感じません。
19週の経過としては早産マーカーとカンジダの検査をしていただきマーカーは陰性、カンジダについてはまだ結果を聞いていません。
痛みの度合いは日によって違うものの膀胱炎や何か違う原因があるのではと心配です。
この場合、再度受診してもいいものでしょうか。または急ぎではなく再来週の受診まで待ってから主治医の先生に相談することになっても遅くないでしょうか。
受診のタイミングで悩んでおります。
よろしくお願いします。
産婦人科分野 に限定して相談しました
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