40代後半 男性 甲状腺癌の診断及び予後について

person40代/男性 -

甲状腺癌の疑いがあるとしてエコー受診、2つの腫瘍が見つかり1つは40mm、もう1つは10mmで大きい方は良性の初見だが小さい方は境界不明瞭、石灰化の所見であり悪性を疑う。とに事でした。先日2つとも細胞診を行い結果待ちの状況です。
エコーした際に胸部のCTを取り、CT結果は特に何の所見もないとでしたが先生曰く構造を確認するために撮ったものであるが好発箇所の転移は無いと言える。と言っていたように思います。悪性が確定した訳ではないので細胞診の結果を待ちましょう。との事でした。悪性が確定したらPET CTを行うと言われていたように思います。
血液検査はサイログロブリンが900を超えておりこれは40mmの方が影響してるであろうとの事でした。
私は極度の心配性であり非常に不安な毎日を送っています。
1、この状況はやはり癌を覚悟すべきでしょうか?
2、悪性であった場合、すでに手遅れでは無いでしょうか?先生は腫瘍の大きさは関係ない。とおっしゃってました。
3、PET CTで改めて転移が発見されてもおかしくないのでしょうか?
4、喫煙者でもちろん禁煙しようと思っていますが現時点で不安とストレスでどうしても吸ってしまう時があります。辞める必要があるのは十分理解していますが、切迫してる状況でしょうか?
まだ自信が癌患者になる覚悟が出来てなくて、毎日が押しつぶされそうになります。結果がこわくて仕方ありません。この様な大病は初めてで人生が大きく傾く様な不安がやみません。
よろしくお願いいたします。

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