6歳の子供 熱が上がったり下がったり

person10歳未満/女性 -

2月27日 38度の発熱
2月28日 38度の熱継続インフルのみなし陽性(インフルコロナ溶連菌陰性)タミフル5日(飲み切りました)
3月1日 38度の熱継続
3月2日 解熱
3月3日 再度38度の発熱
3月4日から6日 解熱して平熱
3月7日 39度の再発熱
3月8日 38度5の発熱継続 再受診黄色い鼻水多く副鼻腔炎かも?との診断(溶連菌検査陰性)クラバモックス5日間(飲み切りました)
3月9日解熱
3月10日から12日平熱
3月13日 透明な鼻水増加(前回受診のオロパタジンとカルボシステインを飲みつづける)
3月14日 鼻水継続
3月15日、16日、朝平熱だが、午後から37.5から38.1の発熱

経過が長く感じますが、現在の発熱は、違う風邪を引いたと考えるのが妥当でしょうか?副鼻腔炎の診断時の黄色鼻水から透明な鼻水になり、なおりかけ?と思ったのですが、再発熱していることから新しい風邪なのか?と考えております。

元気、食欲ともにあり、鼻水も今日になって昨日より改善傾向なので、無理に受診せず様子をみても良いでしょうか。
それとも、長引く発熱と考えて受診が必要でしょうか。また、受診した方が良い場合などについて教えていただければ助かります。

注目の情報

本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、33万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師