大腸の小過形成の新たな癌化のリスクについてお願いします。
person30代/女性 -
過去に大腸内視鏡検査したことあって異常なしでしたが、今回憩室と小過形成を伴うと書かれていました。
小過形成のあるところは直腸や肛門付近です。
いくつかまでは聞いていませんが、大きさは3mmまでと言ってました。
癌にならないものと言われてたようですが、最近は直腸癌の研究では過形成自体なりにくいとしても、何かのきっかけで癌化するとかなり良後の悪いものになるとあり、心配になってきました。
過形成自体は、最近言われてる鋸歯状病変の1種なのでしょうか?
アメリカのガイドラインでは、直腸S状結腸にあって5mm以下の過形成なら取らなくてよくて、他は取るべきとなっていますが、私の3mmて微妙なような?
5mmだったら取ってたのかなとも感じて。
あと、過形成からSSAPからCSC4(1)となるルートもあると言われてるようで。
過形成からSSAPになるまででどれくらいの期間が最短期間とかてありますか?
それによって内視鏡の検査決めた方がいいですよね?
SSAPて過形成よりも危ないと言われてる鋸歯状病変のことでしょうか?
さらに見ていくと、小さな過形成は基本眠った状態であるとはありますが、何かのきっかけで目覚めたら癌化のリスク、そして予後がかなり悪いと書いていたので気になりました。
良性の段階で浸潤、転移、それから癌化となると腺腫よりこわいですね!
良性の段階で、今回見てもらった段階で浸潤もしてるてことでしょうか?この辺は難しくて(^_^;)
3mmの直腸ポリープは取りにくいというか、取るとダメというかデメリットありますか?
過形成は癌にならないのを信じたら良いのか、検査の時は見た感じ良性でも、仮に1月後ぐらいからその良後の悪い癌へと向けて進んだとしたらどれくらいで検査したら間に合うのでしょうか?
過形成、この期間でSSAP、さらにこの期間でCSC4になるとかありますか?
直腸癌の原因て小さな過形成からてのもありえるのでしょうか?
質問多くてすみません。
よろしくお願いします。
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