慢性副鼻腔炎(歯性上顎洞炎)手術一ヵ月後の頬の重苦しさ・締め付け感について

person40代/男性 -

去年左上の親知らずを抜歯後、上顎洞の骨に穴が開き、歯性上顎洞炎から慢性副鼻腔炎になりました。
元々親知らずが上顎洞に深く突き刺さっていたため、抜歯後に貫通しました。

薬では全く良くならなかったため総合病院で先月13日に手術をしました。

手術から一ヵ月が経過しましたが、一昨日から手術した側の頬の重苦しさ・締め付け感が
発生し、現在も続いています。
臭い鼻水が出たり発熱等はありません。

添付した写真の黒丸で囲んでいる箇所です。

先週10日に術後の定期受診でした。内視鏡を使用して鼻の中を丁寧に診てもらいましたが、異常はなく経過は良好で細菌感染もないと言われました。

お伺いしたことが2点あります。
・自分のような親知らず抜歯後、貫通して歯性上顎洞炎から慢性副鼻腔炎になった場合、術後の治癒過程として上記のような症状は発生する可能性はありますでしょうか?
・次の耳鼻科の定期受診は来月14日なのですが、すぐにでも診てもらった方がよいでしょうか?しばらく様子を見た方がよいでしょうか?

今の症状が問題ない症状なのか異常なのか分からずかなり不安です。
※明日同じ総合病院の口腔外科を受診します。今回の症状が口腔外科的な問題ではないかどうか診てもらうためです。

ご意見いただけると幸いです。
よろしくお願いいたします。

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