バレット食道について

person60代/女性 -

喉の違和感があり、毎年胃カメラ検査を受けています。

2024年:Aクリニック
→ 軽い逆流性食道炎と診断され薬を処方されましたが、医大の消化器内科の医師(教授)から「逆流性食道炎の薬は腸内環境を乱したり、胃にポリープができることもあるため、生活習慣の見直しで対応した方がよい」との助言を受け、途中で服用を中止しました。

2025年:Bクリニック
→ 異常なしと言われました

2026年:Bクリニック
→ 逆流性食道炎と診断され、薬の服用を開始
→ 後日「バレット食道」と言われました

そこで質問があります。

⚫︎2025年に異常なしと言われたのに、今年バレット食道と診断されたのは、去年は見つけられなかったのでしょうか?

⚫︎それとも、この1年でバレット食道に変化することはあるのでしょうか?

⚫︎生検(組織検査)をしていない場合、この診断はどの程度確定的なものなのでしょうか?

⚫︎以前、逆流性食道炎の薬について「腸内環境への影響や胃ポリープの可能性があるため、生活習慣の改善を優先した方がよい」と助言を受けましたが、現在の私の状態では薬を継続した方がよいのでしょうか?

⚫︎ バレット食道とはどのような状態で、今後どのような経過をたどるものなのか、基本的なことも教えていただけますと幸いです。

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